独りぼっちの週末は 夜の中で終わらせ 新しい私たち

 指に熱と微笑み  耳に歌と口づけ 優しくはハグを

 怖がっていたのは 幼いハートなの  日々はいつも瞳を輝かす

  革命の 訪問者

  わたしはもう世界と 愛に落ちて恋した  初めてなの 命に触れてる

 貴方が まだ高める 鼓動ここに 留まる

  意味を見つけ そして お話 が開く


  寂しがり屋さんには  何度も髪を撫でて  語ってあげる

 愛を知った時の 驚きと戸惑い  やがて笑顔 出逢う 気持ちの波

  貴方への   物語

  わたしはもう世界と  愛に落ちて信じた  希望残る 最後の 一ページ

 今が何曜日でも  気にならない 交わした

  約束なら こんなにも 鮮明に


 生まれてきたことこそ 生き続けてく理由  愛してくれてそう感じた


 月曜 火曜 水曜 木曜に金曜日 土曜日から日曜日も さよなら

     もう要らない


昔々の私 どうか あきらめないで  手を伸ばして 愛の種 拾い

 人はやがて  世界と 慈しんで 広がる

  動きだすわ 笑みも痛みもある 未来